まだ暗い朝5時頃から、派手な爆竹が其処彼処で鳴り響き朝の目覚めを迎える。
チェンダオの朝は、クーラーも扇風機も要らない爽やかな気温だ。
だが、9時頃になれば30度を超えて、外での活動は止めたほうが良い。
チェンダオは、チェンマイの街中の違い、度を越した戦争まがいの水掛けはやらない。
あくまで水掛は祭りの範囲、子供と若者がはしゃいで水掛をするくらいだ。
祭りの楽しみは、ピン川河川敷の祭り会場で行われるタイ式ボクシングと、若い女性が超ミニ衣装で踊る歌謡ディスコ大会等など。
夕方涼しくなったら、会場に行ってみるつもりです。
大きくなったサンタ

