チェンダオの火曜市でも時々売っている
「カブトガニ」遂にラヨーンで食べてしまいました。
料理の仕方実にシンプルで、兜を下に炭火で焼くだけ!
そして、そのカブトガニに、レモングラス・しょうが・等の香草類とピッキーヌー(タイの激辛唐辛子)を刻んで、ナムプラー・マナオ・等の味でヤム(和え物風に)した物を上にのせて食べるのです。
カブトガニの食べる所は、兜の中です。

そこに、肉ではなくカブトガニちゃんの卵が詰まっていて、それを食べるんです。
肉は脚の付け根の所に、ほんの少し有るだけで、後は肉らしい肉は一切無し。
カブトガニの玉子は・・・そうですねー・・・日本海で捕れる「はたはた」玉子みたいな感じです。
味は・・・良く分らない味と言うか?やはりカブトガニの味なんでしょうか?例えるのが難しいです。
肉の所はカニですね!でもカニほど風味が無いって言うか、やはり「カブトガニ」と言うか?うムー・・・・・・
百聞は一食に如かず!
posted by チェンダオ鯰 at 08:08| バンコク

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日記
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